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出演者情報

白石 泰三

白石 泰三

パラレルワールドの記憶をこの世界に持ち帰った臨死体験者
『この世のカラクリ』をおもしろおかしく伝える作家

作家、講演家、脚本家、バーテンダー

【無料講演】8/18(日)11:30~12:30日程
【有料ワークショップ】8/18(日)13:00~14:30日程

【白石 泰三(しらいし たいぞう)/プロフィール】
 
バーテンダー時代、人生を見つめなおして作家になると決意。
多額の借金を抱え店を閉めて7か月後、ほんとに作家デビュー。
 
デビュー作『電波妻』(ヒカルランド)は、発売から3週間で4刷出来、アマゾンランキングで1位を獲得。
 
人生のどん底を脱し、夢の印税生活!……はさすがに甘かった。
交通事故により4日間の意識不明となり生死をさ迷う。
 
人生終わったかに見えたが、奇跡のようなシンクロニシティが連発。
体外離脱と臨死体験を経てこの世に生還。
 
このとき「別のパラレルワールドの存在」、「龍神に助けられる」、「宇宙船に乗る」といった不思議な体験をしたことによって意識に大変革を起こす。
 
この世界は自分の意識で思い通りになると知る。
イメージした映像を相手の潜在意識に送り、精神的・肉体的に変化させることができる。
 
2018年10月、実体験をもとに書いたスピリチュアル小説『パラレルワールドで待ち合わせ』(サンマーク出版)を出版。
読者からは「読後に何かが覚醒した」という感想が多数寄せられている。
 
著作の他、トークイベントやセミナーを通じて「この世のカラクリ」を伝えている。
トークは「凄まじくわかりやすく笑える」と大好評(本人談)。
 
2018年11月、日本神話をモチーフにしたダークファンタジー『天照道成舞降(あまてらすみちなるまいのくだり)』で初の舞台脚本を手掛ける。
2019年6月にNY公演が決定。
今後さらなる世界的な活躍が注目されている(本人談)。
 
妻は声優・ナレーターの野引香里。
見えない世界と繋がるのが得意だが、実用的なこと以外であまり活用することはない。
 
●白石泰三オフィシャルブログ
「決断も行動もできなかったあの頃のぼくに伝えたい話」
https://ameblo.jp/drfg2nd
 
●白石泰三オフィシャルHP
https://www.taizoshiraishi.com
 
●ツイッター
@taizofeelgood
https://twitter.com/taizofeelgood
 
 
【野引 香里(のびき かおり)/プロフィール】
 
使ってナンボのスピリチュアルを提唱する声優・ナレーター
野引香里

 
野引 香里
 
声優・ナレーター 俳協所属
 
「SMAP×SMAP」「テレビチャンピオン」など各局の番組ナレーション、商業施設や駅構内のアナウンス、カーナビ音声、吹き替え、ゲーム、アニメなどを担当。
 
鳥取県出身。
ご先祖が江戸時代に海に漂流していた「なにか」を引き揚げ、御神体として山に奉納して神社をつくった。
御神体を海から「野」に「引」きあげたので野引という姓を持つ。
 
スピリチュアルに興味のない努力型の人間だったはずなのに、あるときから使えるものはすべて使おうと不思議な力を駆使する方向へシフトする。
その甲斐あって努力型から棚ぼた型へ。
 
見ようと思えばいろいろなものが見えたり聞こえたりするも、あまり見ようとは思わない。
不思議なだけのスピリチュアルよりも、使ってナンボのスピリチュアルを提言したい。
が、強いなにかをキャッチすると突然ペラペラとわけの分からないことを喋り出すときもある。
 
夫は作家の白石泰三。
初めて会ったとき、何もかもがタイプではないがいずれお付き合いするだろうと直感で悟る。
そしてお付き合いすることになった5時間後に相手が交通事故で臨死体験するという波乱の幕開けを綴った、白石泰三著『パラレルワールドで待ち合わせ』(サンマーク出版)では執筆協力もしている。
 
コミカルなテンポで随所に毒が散りばめられたブログは中毒性が高いともっぱらの評判だ。
 
野引香里オフィシャルブログ ノビッキ
https://ameblo.jp/nobiki-kaori/
 
所属事務所プロフィール
https://haikyo.co.jp/profile/profile.php?ActorID=12078

詳細は決まり次第公開します

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【白石 泰三(しらいし たいぞう)/プロフィール】
 
バーテンダー時代、人生を見つめなおして作家になると決意。
多額の借金を抱え店を閉めて7か月後、ほんとに作家デビュー。
 
デビュー作『電波妻』(ヒカルランド)は、発売から3週間で4刷出来、アマゾンランキングで1位を獲得。
 
人生のどん底を脱し、夢の印税生活!……はさすがに甘かった。
交通事故により4日間の意識不明となり生死をさ迷う。
 
人生終わったかに見えたが、奇跡のようなシンクロニシティが連発。
体外離脱と臨死体験を経てこの世に生還。
 
このとき「別のパラレルワールドの存在」、「龍神に助けられる」、「宇宙船に乗る」といった不思議な体験をしたことによって意識に大変革を起こす。
 
この世界は自分の意識で思い通りになると知る。
イメージした映像を相手の潜在意識に送り、精神的・肉体的に変化させることができる。
 
2018年10月、実体験をもとに書いたスピリチュアル小説『パラレルワールドで待ち合わせ』(サンマーク出版)を出版。
読者からは「読後に何かが覚醒した」という感想が多数寄せられている。
 
著作の他、トークイベントやセミナーを通じて「この世のカラクリ」を伝えている。
トークは「凄まじくわかりやすく笑える」と大好評(本人談)。
 
2018年11月、日本神話をモチーフにしたダークファンタジー『天照道成舞降(あまてらすみちなるまいのくだり)』で初の舞台脚本を手掛ける。
2019年6月にNY公演が決定。
今後さらなる世界的な活躍が注目されている(本人談)。
 
妻は声優・ナレーターの野引香里。
見えない世界と繋がるのが得意だが、実用的なこと以外であまり活用することはない。
 
●白石泰三オフィシャルブログ
「決断も行動もできなかったあの頃のぼくに伝えたい話」
https://ameblo.jp/drfg2nd
 
●白石泰三オフィシャルHP
https://www.taizoshiraishi.com
 
●ツイッター
@taizofeelgood
https://twitter.com/taizofeelgood
 
 
【野引 香里(のびき かおり)/プロフィール】
 
使ってナンボのスピリチュアルを提唱する声優・ナレーター
野引香里

 
野引 香里
 
声優・ナレーター 俳協所属
 
「SMAP×SMAP」「テレビチャンピオン」など各局の番組ナレーション、商業施設や駅構内のアナウンス、カーナビ音声、吹き替え、ゲーム、アニメなどを担当。
 
鳥取県出身。
ご先祖が江戸時代に海に漂流していた「なにか」を引き揚げ、御神体として山に奉納して神社をつくった。
御神体を海から「野」に「引」きあげたので野引という姓を持つ。
 
スピリチュアルに興味のない努力型の人間だったはずなのに、あるときから使えるものはすべて使おうと不思議な力を駆使する方向へシフトする。
その甲斐あって努力型から棚ぼた型へ。
 
見ようと思えばいろいろなものが見えたり聞こえたりするも、あまり見ようとは思わない。
不思議なだけのスピリチュアルよりも、使ってナンボのスピリチュアルを提言したい。
が、強いなにかをキャッチすると突然ペラペラとわけの分からないことを喋り出すときもある。
 
夫は作家の白石泰三。
初めて会ったとき、何もかもがタイプではないがいずれお付き合いするだろうと直感で悟る。
そしてお付き合いすることになった5時間後に相手が交通事故で臨死体験するという波乱の幕開けを綴った、白石泰三著『パラレルワールドで待ち合わせ』(サンマーク出版)では執筆協力もしている。
 
コミカルなテンポで随所に毒が散りばめられたブログは中毒性が高いともっぱらの評判だ。
 
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【白石 泰三(しらいし たいぞう)/プロフィール】
 
バーテンダー時代、人生を見つめなおして作家になると決意。
多額の借金を抱え店を閉めて7か月後、ほんとに作家デビュー。
 
デビュー作『電波妻』(ヒカルランド)は、発売から3週間で4刷出来、アマゾンランキングで1位を獲得。
 
人生のどん底を脱し、夢の印税生活!……はさすがに甘かった。
交通事故により4日間の意識不明となり生死をさ迷う。
 
人生終わったかに見えたが、奇跡のようなシンクロニシティが連発。
体外離脱と臨死体験を経てこの世に生還。
 
このとき「別のパラレルワールドの存在」、「龍神に助けられる」、「宇宙船に乗る」といった不思議な体験をしたことによって意識に大変革を起こす。
 
この世界は自分の意識で思い通りになると知る。
イメージした映像を相手の潜在意識に送り、精神的・肉体的に変化させることができる。
 
2018年10月、実体験をもとに書いたスピリチュアル小説『パラレルワールドで待ち合わせ』(サンマーク出版)を出版。
読者からは「読後に何かが覚醒した」という感想が多数寄せられている。
 
著作の他、トークイベントやセミナーを通じて「この世のカラクリ」を伝えている。
トークは「凄まじくわかりやすく笑える」と大好評(本人談)。
 
2018年11月、日本神話をモチーフにしたダークファンタジー『天照道成舞降(あまてらすみちなるまいのくだり)』で初の舞台脚本を手掛ける。
2019年6月にNY公演が決定。
今後さらなる世界的な活躍が注目されている(本人談)。
 
妻は声優・ナレーターの野引香里。
見えない世界と繋がるのが得意だが、実用的なこと以外であまり活用することはない。
 
●白石泰三オフィシャルブログ
「決断も行動もできなかったあの頃のぼくに伝えたい話」
https://ameblo.jp/drfg2nd
 
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「SMAP×SMAP」「テレビチャンピオン」など各局の番組ナレーション、商業施設や駅構内のアナウンス、カーナビ音声、吹き替え、ゲーム、アニメなどを担当。
 
鳥取県出身。
ご先祖が江戸時代に海に漂流していた「なにか」を引き揚げ、御神体として山に奉納して神社をつくった。
御神体を海から「野」に「引」きあげたので野引という姓を持つ。
 
スピリチュアルに興味のない努力型の人間だったはずなのに、あるときから使えるものはすべて使おうと不思議な力を駆使する方向へシフトする。
その甲斐あって努力型から棚ぼた型へ。
 
見ようと思えばいろいろなものが見えたり聞こえたりするも、あまり見ようとは思わない。
不思議なだけのスピリチュアルよりも、使ってナンボのスピリチュアルを提言したい。
が、強いなにかをキャッチすると突然ペラペラとわけの分からないことを喋り出すときもある。
 
夫は作家の白石泰三。
初めて会ったとき、何もかもがタイプではないがいずれお付き合いするだろうと直感で悟る。
そしてお付き合いすることになった5時間後に相手が交通事故で臨死体験するという波乱の幕開けを綴った、白石泰三著『パラレルワールドで待ち合わせ』(サンマーク出版)では執筆協力もしている。
 
コミカルなテンポで随所に毒が散りばめられたブログは中毒性が高いともっぱらの評判だ。
 
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https://haikyo.co.jp/profile/profile.php?ActorID=12078

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『この世のカラクリ』をおもしろおかしく伝える作家

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【白石 泰三(しらいし たいぞう)/プロフィール】
 
バーテンダー時代、人生を見つめなおして作家になると決意。
多額の借金を抱え店を閉めて7か月後、ほんとに作家デビュー。
 
デビュー作『電波妻』(ヒカルランド)は、発売から3週間で4刷出来、アマゾンランキングで1位を獲得。
 
人生のどん底を脱し、夢の印税生活!……はさすがに甘かった。
交通事故により4日間の意識不明となり生死をさ迷う。
 
人生終わったかに見えたが、奇跡のようなシンクロニシティが連発。
体外離脱と臨死体験を経てこの世に生還。
 
このとき「別のパラレルワールドの存在」、「龍神に助けられる」、「宇宙船に乗る」といった不思議な体験をしたことによって意識に大変革を起こす。
 
この世界は自分の意識で思い通りになると知る。
イメージした映像を相手の潜在意識に送り、精神的・肉体的に変化させることができる。
 
2018年10月、実体験をもとに書いたスピリチュアル小説『パラレルワールドで待ち合わせ』(サンマーク出版)を出版。
読者からは「読後に何かが覚醒した」という感想が多数寄せられている。
 
著作の他、トークイベントやセミナーを通じて「この世のカラクリ」を伝えている。
トークは「凄まじくわかりやすく笑える」と大好評(本人談)。
 
2018年11月、日本神話をモチーフにしたダークファンタジー『天照道成舞降(あまてらすみちなるまいのくだり)』で初の舞台脚本を手掛ける。
2019年6月にNY公演が決定。
今後さらなる世界的な活躍が注目されている(本人談)。
 
妻は声優・ナレーターの野引香里。
見えない世界と繋がるのが得意だが、実用的なこと以外であまり活用することはない。
 
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「SMAP×SMAP」「テレビチャンピオン」など各局の番組ナレーション、商業施設や駅構内のアナウンス、カーナビ音声、吹き替え、ゲーム、アニメなどを担当。
 
鳥取県出身。
ご先祖が江戸時代に海に漂流していた「なにか」を引き揚げ、御神体として山に奉納して神社をつくった。
御神体を海から「野」に「引」きあげたので野引という姓を持つ。
 
スピリチュアルに興味のない努力型の人間だったはずなのに、あるときから使えるものはすべて使おうと不思議な力を駆使する方向へシフトする。
その甲斐あって努力型から棚ぼた型へ。
 
見ようと思えばいろいろなものが見えたり聞こえたりするも、あまり見ようとは思わない。
不思議なだけのスピリチュアルよりも、使ってナンボのスピリチュアルを提言したい。
が、強いなにかをキャッチすると突然ペラペラとわけの分からないことを喋り出すときもある。
 
夫は作家の白石泰三。
初めて会ったとき、何もかもがタイプではないがいずれお付き合いするだろうと直感で悟る。
そしてお付き合いすることになった5時間後に相手が交通事故で臨死体験するという波乱の幕開けを綴った、白石泰三著『パラレルワールドで待ち合わせ』(サンマーク出版)では執筆協力もしている。
 
コミカルなテンポで随所に毒が散りばめられたブログは中毒性が高いともっぱらの評判だ。
 
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